IUGONETデータ解析ソフトウェア - UDAS
トピックス
- UDAS v1.00.b4がリリースされました。
(2011年12月5日)
UDASの概要
- IUGONETデータ(地磁気、レーダーデータ、オーロラ画像等)、衛星データ(THEMIS, GOES, WIND, ACE)、その他多種多様な時系列データの並列表示、
- 多彩な解析ツールの利用、
- 観測データにオンラインアクセス、ユーザーのコンピュータ上に自動的にダウンロード、
スクリーンショット
UDASロードプロシージャの一覧
データポリシー
データを使用する際は、必ず各データのデータポリシーをご確認ください。データポリシーは、UDASのロードプロシジャを実行した際にコンソールに表示されます。また、IUGONETメタデータデータベースで検索することも可能です。
謝辞
- TDASの使用ならびにIDL Virtual Machine環境上において実行可能なTDASの開発にあたり、THEMIS Science Support Teamにご協力いただき感謝致します。
- UDASで扱っているSuperDARNレーダーデータの一部は、情報通信研究機構(NICT)により提供されており、ERG-SCから公開されています。このデータのロードプロシジャの開発にNICTのご協力をいただいています。
- IUGONETは、ERGサイエンスセンターと協力しながらソフトウェア開発を行っています。内部磁気圏探査ミッションERG(Energization and Radiation in Geospace)では、データ解析ソフトウェアとしてTDASを採用しています。
問い合わせ
UDASについての質問やコメント、要望は、
までお送りください。






















