参加組織と運営体制について

IUGONETは、情報・システム研究機構 (国立極地研究所含む) 、東北大学、名古屋大学、京都大学、九州大学の主要機関、IUGONETにメタデータを提供している協力機関、連携してお互いに推進を図るパートナーにより構成されています。*1は運営協議委員*2は開発員を示します。

東北大学 理学研究科 惑星プラズマ・大気研究センター、地球物理学専攻太陽惑星空間物理学講座

小原 隆博*1, 寺田 直樹, 笠羽 康正, 坂野井 健, 三澤 浩昭, 熊本 篤志, 土屋 史紀, 加藤 雄人, 鍵谷 将人

情報・システム研究機構 極域環境データサイエンスセンター、国立極地研究所 研究教育系 宙空圏研究グループ

藤井 良一*1, 津田 敏隆*1,中村 卓司*1議長, 門倉 昭, 宮岡 宏, 岡田 雅樹, 小川 泰信, 冨川 喜弘, 佐藤 夏雄, 田中 良昌*2開発責任者

名古屋大学 宇宙地球環境研究所

塩川 和夫*1, 三好 由純, 大塚 雄一, 荻野 瀧樹, 梅村 宜生*2, 新堀 淳樹*2, 中山 智喜, 長濱 智生, 野澤 悟徳, 藤木 謙一, 松原 豊, 西谷 望, 阿部 文雄

京都大学 生存圏研究所

山本 衛, 橋口 浩之*1, 古本 淳一, 矢吹 正教

京都大学 理学研究科附属地磁気世界資料解析センター

家森 俊彦*1, 藤 浩明, 竹田 雅彦, 能勢 正仁*2

京都大学 理学研究科附属天文台

柴田 一成*1, 上野 悟*2, 金田 直樹

九州大学 国際宇宙天気科学・教育センター

吉川 顕正*1, 羽田 亨*1, 池田 大輔, 湯元 清文, 阿部 修司*2

協力機関

気象庁 地磁気観測所, 国立天文台 太陽観測所, 情報通信研究機構 統合データシステム研究開発室, 金沢大学大学院 自然科学研究科, 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所

パートナー

ESPAS (The EU FP7 ESPAS Project: Near Earth space data infrastructure for e-science, EU), THEMIS Science Support Team (US), SPASEコンソーシアム (US etc.), SPEDAS Community (US etc.), ERGサイエンスセンター (日本)

運営協議会について

運営協議会は、各機関の緊密な連携協力を図り、プロジェクトの推進、統括を担います。(運営体制の*1)。運営協議会は年1~2回開催され、協力機関の代表者にも参加して頂いています。

開発体制について

開発員は、運営協議会で決定された方針に基づき、プロダクトの開発を進めます。(運営体制の*2)。